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	<title>2022 &#8211; 中学受験塾Surpass</title>
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	<description>算数に自信がある中学受験専門の塾です。</description>
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	<title>2022 &#8211; 中学受験塾Surpass</title>
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	<item>
		<title>年末のご挨拶</title>
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		<dc:creator><![CDATA[surp-u-kanri]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 31 Dec 2022 06:24:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[2022]]></category>
		<category><![CDATA[スナフキン]]></category>
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					<description><![CDATA[今日は大晦日なんですって！御存知でした！？ まぁ、さすがに御存知ですよね。 私たちも日にち自体は知っているんですが、毎年実感のないままこの日を迎えます。 &#160; さて、もう間もなく2022年が終わります。 そして、 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今日は大晦日なんですって！御存知でした！？<br />
まぁ、さすがに御存知ですよね。<br />
私たちも日にち自体は知っているんですが、毎年実感のないままこの日を迎えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、もう間もなく2022年が終わります。<br />
そして、いよいよ２月１日まで残り１ヵ月となりますね。</p>
<p>つい先日、かつての教え子が兄妹で顔を出してくれて、<br />
受験生相手に話をしてくれました。<br />
「ここから１ヵ月間の過ごし方が大事だよ。<br />
１ヵ月、自分のやれることをやり切ったかどうかが、この先に繋がっていく。<br />
やり切っていたら、結果にも納得がいく。<br />
仮に第一志望に入れなかったとしても、<br />
これだけやってダメだったんなら仕方ないって思える。」</p>
<p>そして、こんな話も。<br />
お兄ちゃんは栄光に通っていた子ですが、<br />
「栄光は、神奈川県では上位の学校だと思われているけれど、<br />
実際に入ってみると、例えば筑駒（筑波大附属駒場）がダメで来た子もいる。<br />
それで、そういう子の中に、「僕はこんなところに来たいわけじゃなかった」<br />
と不満を言いながら６年間過ごす子もいる。それってもったいないよね。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最後の１ヵ月、自分のやれることをやり切れたら、<br />
その結果、ご縁のあった学校に納得感を持って通うことができます。<br />
自分のやるべきことをやり切る、みんなはそのことだけに集中しましょう。<br />
僕らも残り１ヵ月と、２月の数日間、やり切りますから。</p>
<p>今年も大変お世話になりました。<br />
来年も精進してまいりますので、よろしくお願いいたします。<br />
皆さま、くれぐれも体調に気をつけてお過ごしください。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>三苫の１ミリ</title>
		<link>https://surpass-rainbow.com/2022/12/30/%e4%b8%89%e8%8b%ab%e3%81%ae%ef%bc%91%e3%83%9f%e3%83%aa/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[surp-u-kanri]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Dec 2022 00:13:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[2022]]></category>
		<category><![CDATA[スナフキン]]></category>
		<category><![CDATA[１２月]]></category>
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					<description><![CDATA[サッカーに興味の無い人でも、これだけ話題になっていれば、 映像か画像を目にしたのではないだろうか。 スペイン戦の２ゴール目。 （１点負けているところから）同点に追いついたゴールからわずか３分後。 その数分間、勢いが日本に [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>サッカーに興味の無い人でも、これだけ話題になっていれば、<br />
映像か画像を目にしたのではないだろうか。</p>
<p>スペイン戦の２ゴール目。<br />
（１点負けているところから）同点に追いついたゴールからわずか３分後。<br />
その数分間、勢いが日本にあったとはいえ、<br />
試合を見ていた僕は、「さすがにこれはラインを割ったでしょ！」<br />
と思っていたが、（VARの結果）ゴールが認められた。</p>
<p>堂安選手の蹴ったボールは、シュートだったのだろう。<br />
だから、あれにギリギリでも追いつく三苫選手の脚力、走力がもちろんすごい。<br />
だが、彼と同じ足の速さを持った別の選手が彼と同じポジションにいたとして、<br />
はたして、あのボールに追いつけただろうか。</p>
<p>素人なら、シュートに合わせて走ろうなんて思いもしないかもしれない。<br />
プロであっても、いやプロだからこそ、追いつけるわけがないと思ったかもしれない。<br />
ゴールポストに当たって跳ね返った時のために、一応ゴール前に詰めておこうとか、<br />
役割上、とりあえずゴール前に走ってみたとか、そういうことはあるかもしれないが、<br />
「一応」とか「とりあえず」程度の意識では、<br />
あのボールには触れもしなかったのではなかろうか。<br />
そう考えると、彼の足の速さはもちろんすごいのだが、<br />
すごいのはむしろ、足の速さではないところだとも言えると思う。</p>
<p>わかりやすく言おうとすると、<br />
「諦めない姿勢」のような表現になるのかもしれないが、<br />
なんとなく、それとも違うように思う。勝手な憶測に過ぎないが、<br />
無理かなぁ…走っても届かないかなぁ…やるだけ無駄かなぁ…なんて考えは、<br />
三苫選手の脳裏を１ミリもよぎっていない気がする。<br />
だから、そもそも諦めないぞ！とも思っていなかったのではないか。<br />
また、VARの審議中、三苫選手本人が「多分（ラインを）出ました。」<br />
と言っていたそうなので、周りが見えていなかったわけでもないと思う。</p>
<p>「執念」ともちょっと違う（気がする）。<br />
ただ、自分のやると決めていたことをやり切ろうとした、<br />
自分のやれることに集中した、<br />
というシンプルな思考と行動の結果だったのでないか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「シンプル」<br />
言葉にすると容易いことに聞こえるが、これが実は難しい。<br />
相手は格上スペイン。東京オリンピックで苦杯をなめた相手だ。<br />
勝てないかもしれない、通用しないかもしれない…<br />
と、不安を感じたり、考えても仕方のないことをあれこれ考えたりして、<br />
シンプルに行動するどころか、出足が鈍くなることだってありえそうだ。</p>
<p>「シンプル」は、簡単そうに見えてとても難しいが、<br />
それができたときには、結果さえもシンプルについてくる。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>とはいえ、良くないものは良くない</title>
		<link>https://surpass-rainbow.com/2022/12/24/%e8%89%af%e3%81%8f%e3%81%aa%e3%81%84%e3%82%82%e3%81%ae%e3%81%af%e8%89%af%e3%81%8f%e3%81%aa%e3%81%84/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[surp-u-kanri]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 24 Dec 2022 02:04:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[2022]]></category>
		<category><![CDATA[スナフキン]]></category>
		<category><![CDATA[１２月]]></category>
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					<description><![CDATA[宿題を多く出そうが、テストを毎週おこなおうが、 その成績順に座席を決めようが、それは各塾のスタイルなので、 口を挟むところではない。各塾の好きなようにすれば良い。 質問を聞かないのも、私語厳禁にするのも同様で、 そのやり [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>宿題を多く出そうが、テストを毎週おこなおうが、<br />
その成績順に座席を決めようが、それは各塾のスタイルなので、<br />
口を挟むところではない。各塾の好きなようにすれば良い。<br />
質問を聞かないのも、私語厳禁にするのも同様で、<br />
そのやり方を各家庭が好むか好まないかで選択すればいいだけの話だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だが、そうは言ってもやはり、何でも好きにしていいとは思えない。<br />
良くないものは良くない！と思う。</p>
<p>例えば、他塾に通っている子どものことを悪く言う塾や先生は良くない。<br />
小学校や、小学校の先生を、一様に下に見る塾や先生も良くない。<br />
自塾がどれだけすごいか、自分がどれだけ優秀な先生であるか、<br />
を手っ取り早くアピールするには、他を落とすのが一番簡単で楽であるが、<br />
子どもに対してそのやり方を取るのは違う。</p>
<p>数ある塾の中で一番良い塾なのは、自塾で間違いない！<br />
という思いで仕事をするのは悪いことではないと思うし、<br />
自塾のやり方を良いものと思っていれば思っているほど、<br />
他塾のやり方に対して、そのやり方は良くないと思うこともあるだろうけれど、<br />
だからといって、他塾に通っている子どものことを、<br />
自塾の生徒の前で悪く言うのは、絶対に良くない。</p>
<p>いわゆる偏差値の高い学校に合格者を多数出していたとしても、<br />
「平家にあらずんば人にあらず」のような態度を取るのは良くない。<br />
自塾の生徒に向かって、「〇〇（他塾）に通う生徒なんて…」<br />
と小バカにするようなことを言えば、その話を聞いた子たちは、<br />
先生の真似をして、他塾の生徒を小バカにするようになるかもしれない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>受からせさえすれば、塾が何をやってもいいとは思わない。<br />
自塾の生徒に自信を持たせ、入試当日、変に緊張しないように…と思ったとしても、<br />
他塾の生徒を貶めるようなことを言うのは違う。<br />
他塾の生徒であったとしても、<br />
最後までやり切ってその日を迎えた子どもたちの頑張りを<br />
リスペクトできない先生や塾は、言葉を選ばずに言うなら、人として残念である。</p>
<p>いやいや、勝てば官軍、受からせたもん勝ちだろう！<br />
という考え方の塾や御家庭もあるのかもしれない。<br />
だが、塾に通える、私立に通わせてもらえるという恵まれた環境にいる子たちが、<br />
勉強する過程で、人のことを思いやるどころか下に見るようになる。<br />
そんな学力優秀層がたくさんいる未来には不安しかない。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>激励会で感じたこと</title>
		<link>https://surpass-rainbow.com/2022/12/21/%e6%bf%80%e5%8a%b1%e4%bc%9a%e3%81%a7%e6%84%9f%e3%81%98%e3%81%9f%e3%81%93%e3%81%a8/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[surp-u-kanri]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 Dec 2022 12:39:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[2022]]></category>
		<category><![CDATA[スナフキン]]></category>
		<category><![CDATA[１２月]]></category>
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					<description><![CDATA[激励会は、サーパスの卒業生が６年生に激励の言葉をかけるイベントである。 残り１カ月ちょっとの期間、どんな風に勉強したらいいかとか、 どんなことに注意したらいいかとか、メンタルの整え方とか… そういう話をしてくれる会である [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>激励会は、サーパスの卒業生が６年生に激励の言葉をかけるイベントである。<br />
残り１カ月ちょっとの期間、どんな風に勉強したらいいかとか、<br />
どんなことに注意したらいいかとか、メンタルの整え方とか…<br />
そういう話をしてくれる会である。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人前で話すのが得意な子もいれば、どちらかと言えば得意でない子もいるし、<br />
一人ひとり相手に話すことはできても、<br />
全体に向けてでは、何を話していいかわからないという子もいる。<br />
また、この日のために話すことを準備してきてくれている子もいるし、<br />
行き当たりばったりで話す子もいる。</p>
<p>過去問で全然合格が出なかったという話や、繰り上げ合格だった話など、<br />
人によっては、隠したいと思うような話をしてくれる子もいるし、<br />
中学に入ると毎日が本当に楽しいから、今は頑張った方がいい！<br />
と、明るく楽しい未来をイメージさせてくれる子もいる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところで、卒業生たちは、間違いなく６年生に声をかけてくれているのだが、<br />
その話を聞いていて、私自身がハッとさせられることもある。<br />
「当時、そんなことを考えていたんだなぁ…」<br />
「あの〇〇くんが…大きくなったなぁ、成長したなぁ…」<br />
と思うこともあれば、「よく見てるなぁ…」と感じることもある。<br />
とにかく、話を聞いていると、<br />
みんな「後輩思いだな」、「本当にありがたいな！」と嬉しくなる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、余談のようになってしまうが、<br />
今回の会の中で、もう高校も卒業しているお姉さん２人が、<br />
「私、ここ（サーパス）が好きなの。」と話してくれた。結論としては、<br />
「ここで勉強してるんだから大丈夫！」みたいな話だったと思うのだが、<br />
一言目のインパクトが大きくて、後半の話をあまりおぼえていない。</p>
<p>ただ、そのとき、<br />
そっか。こうやって来てくれている子たちは、<br />
表現の仕方は違うけれど、ここを好きでいてくれてるんだな<br />
と、不意にそんな気になって、つくづくありがたいなぁと思った。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に結論のある話でも、わかってほしいことがあるブログでもないのだけれど、<br />
改めて、皆さんに感謝してます。<br />
勉強はしなきゃいけない場所なのに、安心できるというか、<br />
居心地の良い場所、１つの居場所となれるように、<br />
これからも頑張っていきますね！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>塾は様々違っていていい。</title>
		<link>https://surpass-rainbow.com/2022/12/21/%e5%a1%be%e3%81%af%e6%a7%98%e3%80%85%e9%81%95%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%84%e3%81%a6%e3%81%84%e3%81%84%e3%80%82/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[surp-u-kanri]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 Dec 2022 06:40:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[2022]]></category>
		<category><![CDATA[スナフキン]]></category>
		<category><![CDATA[１２月]]></category>
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					<description><![CDATA[サーパスのブログでは、幾度となく書いているが、 塾は様々違っている方がいいと僕は思っている。 その子その子の性格や、家庭の方針によって、合うところを選べるように、 塾は、それぞれに特徴があって、違っていた方がいいと思う。 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>サーパスのブログでは、幾度となく書いているが、<br />
塾は様々違っている方がいいと僕は思っている。<br />
その子その子の性格や、家庭の方針によって、合うところを選べるように、<br />
塾は、それぞれに特徴があって、違っていた方がいいと思う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やらなきゃいけないことがあれば、否が応でも机に向かうだろうと、<br />
宿題が多いことを好む人もいるだろうし、<br />
毎週末にテストがあった方が、勉強に向かう理由ができていい！<br />
と考える人もいるだろう。</p>
<p>最難関の学校を志望しているから、その学校の実績の多いところに！<br />
と、合格者の数を重視する人もいるだろうし、<br />
偏差値や順位で判断するには、生徒人数が多くないと数字の信憑性がない…<br />
と、生徒人数や規模を気にする人もいるだろう。</p>
<p>親が子どもの勉強管理をするのが当然であると考えている御家庭なら、<br />
解説の充実した解答を配布してくれる塾が望ましいと考えるだろうし、<br />
そういう意味でも、塾のオリジナルプリントよりは、<br />
有名なテキストを使用している塾を望む人もいる。<br />
さらには、基本問題などやらなくていいから、<br />
とにかく応用・発展問題の指導をしてほしい！と考える人もいる。</p>
<p>また、塾には、授業を進めてくれることを求めているのだから、<br />
質問も含めて一切の私語が無い塾が良くて、<br />
先生が精神論を語ったりお説教をしたりする時間は無駄であると思う人もいるし、<br />
逆に、もし宿題をやっていなかったりしたら、<br />
（先生が）厳しく叱って取り締まり、提出させることを望む人もいれば、<br />
成績がちょっとでも下がったら「そんなんじゃ受からないよ！」<br />
と、（先生から）言ってほしい！という人もいる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お気づきかもしれないが、これら全て、サーパスとは真逆に近い。<br />
そして、上に書いた文章は、<br />
主語が小学生ではなくて、保護者であるものばかりである。<br />
なぜ、サーパスが真逆をいくかの理由でもある。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>11期生激励会</title>
		<link>https://surpass-rainbow.com/2022/12/18/%e6%bf%80%e5%8a%b1%e4%bc%9a-8/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[surp-u-kanri]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 18 Dec 2022 12:22:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[2022]]></category>
		<category><![CDATA[スナフキン]]></category>
		<category><![CDATA[１２月]]></category>
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					<description><![CDATA[本日、11期生のための激励会をおこないました。 時間を割いてくれた卒業生たち！本当にありがとうございました！ 11期生のみんなは、激励に来てくれた卒業生の思いをパワーに変えて、 最後の最後まで、やれることをやり切ろう！  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>本日、11期生のための激励会をおこないました。<br />
時間を割いてくれた卒業生たち！本当にありがとうございました！<br />
11期生のみんなは、激励に来てくれた卒業生の思いをパワーに変えて、<br />
最後の最後まで、やれることをやり切ろう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「最後の最後まで伸びます。」という声をかけてくれて先輩方や、<br />
「過去問で合格が出たのは、最後の１回だけでした。」<br />
と打ち明けていた先輩方がいたのをおぼえていますか？<br />
最後の最後、ギリギリまでやり切ることで、合格に届くことがあるのです。<br />
間に合うかどうかという発想ではなくて、<br />
残り時間でできる最良・最高の積み上げにのみ集中するのです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>繰り返しになるけれど、卒業生たち、本当にありがとう！<br />
１年ぶりどころか２年ぶりに会う子、数年ぶりに会う子<br />
久しぶりに元気な姿を見られて、僕らも嬉しかったよ！<br />
また、今日都合が合わなかった方の、別日での激励も大歓迎！<br />
よろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>考え方や捉え方、フォローの仕方次第で</title>
		<link>https://surpass-rainbow.com/2022/12/17/%e8%80%83%e3%81%88%e6%96%b9%e3%82%84%e6%8d%89%e3%81%88%e6%96%b9%e3%80%81%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%81%ae%e4%bb%95%e6%96%b9%e6%ac%a1%e7%ac%ac%e3%81%a7/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[surp-u-kanri]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 17 Dec 2022 07:19:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[2022]]></category>
		<category><![CDATA[スナフキン]]></category>
		<category><![CDATA[１２月]]></category>
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					<description><![CDATA[10期生の体験記には載せていませんが、 10期生Dさんの寄せてくださった体験記（一部抜粋）をご紹介いたします。 Dさんは、大手塾から転塾して来られた方です。 『最初に大手塾を選んだ理由は カリキュラムやテキストはきっと洗 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>10期生の体験記には載せていませんが、<br />
10期生Dさんの寄せてくださった体験記（一部抜粋）をご紹介いたします。<br />
Dさんは、大手塾から転塾して来られた方です。</p>
<p>『最初に大手塾を選んだ理由は<br />
カリキュラムやテキストはきっと洗練されたものに違いない…<br />
一度の授業で理解できないところは家庭で一緒に復習しよう…。<br />
という、当時は真剣に悩んで選んだ道でした。</p>
<p>しかし、勉強の難易度や宿題の量はとてつもなく、<br />
成果の出ない苦しい毎日を送ることになりました。</p>
<p>今思うのは新４年生から、受験勉強の第一歩目からサーパスに通えていたら…<br />
ということです。土台がより良いものになったことは間違いないと思います。</p>
<p>はじめての受験が終わった今なら色々なことが分かります。<br />
本人の自覚、目覚めが大切でした。本人が目覚めていないところ、<br />
宿題や暗記を一緒にやったところで記憶に刻まれることはないのですね…<br />
そもそも一緒に勉強をすることで目覚めを邪魔していました。』</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サーパスに４年生から通ってくれていたら、全てがうまくいく！<br />
などとは言えません。サーパスに最初から通ってくれていたとしても、<br />
受験までの間には、山あり谷あり、ときに崖あり、底の見えない沼地あり…と、<br />
たくさんの障壁があることと思います。</p>
<p>ただ、割と自信を持ってお伝えできるものもあります。<br />
上の子（兄姉）が他塾に通って中学受験したという御家庭からお話をうかがうと、<br />
親子で壮絶なバトルをした話、人格否定一歩手前の暴言を吐いてしまった話、<br />
あるいは、子どもが荒れに荒れてしまった話、家出した話…と、<br />
小説のようなエピソードを聞くことも多いのですが、そういった御家庭からも、<br />
サーパスに通う下の子は、受験直前期でさえ、塾に楽しそうに通っているとか、<br />
不安や緊張はあるのだろうけれど、精神的に荒んではいないとか、<br />
そういうことが、上の子の様子と全然違っていて不思議であると言われます。</p>
<p>もちろん、どの塾に通わせていようが、<br />
子どもの勉強に向かう姿勢や、テストの点数、順位や偏差値を理由に、<br />
子どもに「圧」をかけてしまう方はいらっしゃると思いますが、<br />
先のエピソードを話してくださった御家庭の中には、<br />
親が子どもに対して、特に「圧」をかけていないケースもあるようです。<br />
憶測でものを言うのは危険ですから、深堀りはしませんが、<br />
親が「圧」をかけていないのに、子どもが家で荒れてしまう原因を考えたら、<br />
原因の一端がどこにあるかはわかる気がします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>くどいですが、サーパスなら、万事順調な受験勉強になるわけではありません。<br />
うまく学力が伸びないことも、思ったように点数が取れないこともあるでしょう。<br />
勉強習慣がつかないことも、なかなか本気になれないこともあるでしょう。<br />
そして、ストレスやプレッシャーがかかってくれば、<br />
性格上の良くない面や、弱さ、コンプレックスが見えてくることもあるでしょう。<br />
これは、子どもだけに限ったことでなくて親も含めた話です。</p>
<p>しかし、そういった面を見たくないから中学受験から撤退するのではなくて、<br />
それを乗り越えたり、それとの付き合い方を学んだりすることにも、<br />
意味や価値があると私は思っています。<br />
受験勉強は、親子共々疲弊するのが当たり前！ではなくて、<br />
考え方や捉え方次第で、あるいはフォローの仕方次第で、<br />
もっとポジティブなものにできる！そう思っています。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>転塾を受け入れられる時期に関するお話</title>
		<link>https://surpass-rainbow.com/2022/12/12/%e8%bb%a2%e5%a1%be%e3%82%92%e5%8f%97%e3%81%91%e5%85%a5%e3%82%8c%e3%82%89%e3%82%8c%e3%82%8b%e6%99%82%e6%9c%9f%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[surp-u-kanri]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Dec 2022 03:56:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[2022]]></category>
		<category><![CDATA[スナフキン]]></category>
		<category><![CDATA[１２月]]></category>
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					<description><![CDATA[受験まで残り半年のところで６年生が転塾を希望されてきたとします。 その子がもし成績優秀な子だとすれば、その子の入塾によって、 サーパスの実績はもっと増やせるのかもしれません。 実際、６年生になってからの、 「他塾に通って [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>受験まで残り半年のところで６年生が転塾を希望されてきたとします。<br />
その子がもし成績優秀な子だとすれば、その子の入塾によって、<br />
サーパスの実績はもっと増やせるのかもしれません。</p>
<p>実際、６年生になってからの、<br />
「他塾に通っています。トータルの偏差値では、志望校に届いているのですが、<br />
算数だけが不安です。算数一科目の入塾や、算数単科の講座はありませんか？」<br />
という問い合わせは、過去にも何度かありました。</p>
<p>算数単科講座、特訓講座、難関校向け算数、〇〇中学対策講座…など、<br />
そういうものを用意すればニーズはあるのかもしれません。<br />
生徒数も増やせるかもしれませんし、実績も増やせるかもしれません。<br />
しかし、なんだかサーパスっぽくないんですよね。<br />
そこで来てくれた子たちもサーパスっ子に…と考えればいいのかもしれませんが、<br />
なんとなく、最初から来てくれた子たち、フルに通ってくれている子たちを<br />
大切にしていない感じがしますし、商売っ気が強すぎて好きになれないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、これはおまけのお話になりますが、中学受験には親の関わりが必要です。<br />
サーパスでは、親が子どもの勉強を（横につきっきりで）教える<br />
ということを望んではいませんが、しかし、<br />
中学受験には、というより小学生には、親のサポートが不可欠ですから、<br />
親御さんにも良い伴走者であってほしいと望んでいます。</p>
<p>最近では、『二月の勝者』『みかづき』『翼の翼』『勇者たちの中学受験』などなど、<br />
中学受験を題材とした本が多く出版されていますので、<br />
読まれている方もきっと多いことと思います。<br />
あれらを読んでゾッとした方もいらっしゃるかもしれませんが、<br />
実際問題、親の関わり方によって、<br />
中学受験が良いものにも良くないものにも変わってしまう<br />
というのは紛れもない事実です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サーパスに来れば、親子バトルが無くなる！などとは言えませんが、<br />
今年の２月のブログで紹介した日経新聞の記事<br />
『合格発表　どんな結果にも優しさを』<br />
のような局面で、あるいは、もっと前段階で、<br />
戦略を一緒になって考えたり、ご相談に乗ったりすることは、できると思います。</p>
<p>一方で、どの学校なら受かりやすいかのような、テクニカルなアドバイス、<br />
ある意味、無機質なアドバイスなら誰に対してでもできますが、<br />
その子その子、その御家庭その御家庭に寄り添った話となると、<br />
ある程度長い期間かけて、そして腹を割ってお話ししたことがないと、<br />
難しいのではないかと思います。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>良くないクセを良いクセに変えるには</title>
		<link>https://surpass-rainbow.com/2022/12/11/%e8%89%af%e3%81%8f%e3%81%aa%e3%81%84%e3%82%af%e3%82%bb%e3%82%92%e8%89%af%e3%81%84%e3%82%af%e3%82%bb%e3%81%ab%e5%a4%89%e3%81%88%e3%82%8b%e3%81%ab%e3%81%af/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[surp-u-kanri]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Dec 2022 00:53:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[2022]]></category>
		<category><![CDATA[スナフキン]]></category>
		<category><![CDATA[１２月]]></category>
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					<description><![CDATA[前回、前々回のブログに関連した話になりますが、 サーパスでは、授業を「能動的」「積極的」に聞けるように、 そして「できるようになって」から帰れるように！ を理想としていますが、一方で、お通いの方からは、 「ウチの子、全然 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>前回、前々回のブログに関連した話になりますが、<br />
サーパスでは、授業を「能動的」「積極的」に聞けるように、<br />
そして「できるようになって」から帰れるように！<br />
を理想としていますが、一方で、お通いの方からは、<br />
「ウチの子、全然わかって帰ってきてないんですけど…」<br />
「授業を聞いていないんでしょうか？」<br />
と言われることもあります。そうすると、<br />
「なんだ！ホームページで言っていることと実際は違うじゃないか！」<br />
「誇大広告なんじゃないか！」と思われるかもしれません。</p>
<p>しかし、これは決してウソをついているわけではなくて、<br />
前回のブログの最後に書きました通り、それができるようになるには、<br />
時間がかかる（一朝一夕ではできない）ということなのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>授業を聞くことの何が難しいんだ？初歩の初歩だろう！<br />
「わかって帰る」のも、当たり前だろう！と大人は思うかもしれません。<br />
しかし、本当は、大人にとっても、それらは難しいことです。<br />
できているつもりなだけかもしれません。</p>
<p>少し意地の悪い話をしますが、<br />
他人の話を全然聞かない大人っていますよね。<br />
テレビに出てくるコメンテーターなんかでも、よく目にします。<br />
専門家の意見に耳を貸さずに、自分の主張を通そうとする人。<br />
僕はそういうのを見ると、博多華丸大吉の漫才を思い出します。</p>
<p><span style="font-size: 18pt;">『50過ぎてのクセは　そういう人なのよ</span></p>
<p><span style="font-size: 18pt;">クセじゃない　なおらんのよ</span></p>
<p><span style="font-size: 18pt;">50代やから聞く耳もたん』</span></p>
<p>歳のせいにはしたくないので、別の表現に変えますが、<br />
クセは、長く続ければ続けるほど、その人のひととなりとなっていくので、<br />
直そうと思っても、直しにくくなるのは事実であると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですから、サーパスの考える良くないクセの身に着いてしまった子、<br />
例えば、授業でわからないことがあったのに、そのまま帰るとか、<br />
どうせ聞いたってできないと諦めて、聞くことさえしないとか、<br />
家でお母さんかお父さんに教えてもらえばいいやと、考えようともしないとか、<br />
こういう姿勢がもはや普通の状態になってしまった子が、<br />
「できるようになりたい」と思いながら「積極的に」授業を聞けるようになるには、<br />
長い長い時間がかかるのです。<br />
１年以上、２年３年とかかる子もいるのです。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>できるようにして帰らせる</title>
		<link>https://surpass-rainbow.com/2022/12/10/%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%82%8b%e3%82%88%e3%81%86%e3%81%ab%e3%81%97%e3%81%a6%e5%b8%b0%e3%82%89%e3%81%9b%e3%82%8b/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[surp-u-kanri]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 10 Dec 2022 06:55:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[2022]]></category>
		<category><![CDATA[スナフキン]]></category>
		<category><![CDATA[１２月]]></category>
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					<description><![CDATA[サーパスが、他の塾、特に大きな塾と決定的に違うことの１つに、 「できるようにして帰らせる」ことを理想としていることが挙げられます。 そんなこと当たり前でしょう？と思う人がいるとしたら、 それは、その人自身が優秀であるか、 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>サーパスが、他の塾、特に大きな塾と決定的に違うことの１つに、<br />
「できるようにして帰らせる」ことを理想としていることが挙げられます。</p>
<p>そんなこと当たり前でしょう？と思う人がいるとしたら、<br />
それは、その人自身が優秀であるか、または塾というものを御存知ないか、<br />
のどちらかである可能性が高いと思います。<br />
多くの塾は、授業の中で問題の解き方を説明（講義・解説）しますが、<br />
その説明が終わった段階で、その場にいる全生徒が<br />
それをできるようになっているかというと、そんなことはありません。</p>
<p>どんなに成績優秀なクラスであっても、そのレベルに見合う問題を選べば、<br />
必ずと言っていいほど、以下のように分かれます。<br />
説明後、実際に問題を解かせてみたら、ちゃんとできるようになっている子、<br />
説明はよくわかったが、問題を解いてみると、思うように解けない子、<br />
説明はわかったはずだったが、わかったつもりでしかなかった子、<br />
説明を聞いても、よくわからなかった子、<br />
説明自体を聞いていなかった子、というように。</p>
<p>『2:6:2の法則』と言われるものですね。<br />
授業を聞いただけで理解できて、その後に問題を解けるようになっている人は、<br />
その集団内のおよそ２割と言われますが、<br />
一般的な塾では、このたった２割に合わせて授業をするのが普通です。<br />
残りの８割の子には、「復習」か「宿題」かで、<br />
授業のレベルに追いつくことが求められます。<br />
家庭学習で追いつけないなら、クラスを下がってもらうしかないということで、<br />
８割の子については、塾で「できるようにして帰らせよう」とは思っていないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、塾でできなかったことが、家に帰ってからできるようになりますか？<br />
先生が傍にいる状態でできなかったのなら、一人ではもっとできない。<br />
もしそれが家でできるようになるとしたら、親か家庭教師がつくしかない。<br />
そういうことになりませんか？</p>
<p>もちろん、サーパスでも「復習」はするように指示していますし、<br />
「宿題」も（他塾と比べたら微々たる量ですが）あります。<br />
それでも、家庭に持ち帰る量を減らせるように、<br />
もっと言えば、中学に入ってから授業についていけなくならないように、<br />
授業内で理解し、わからないところは「質問」し、<br />
少しでも「できるようになって」から帰る。<br />
そういうリズムを作ってほしいと思っています。</p>
<p>しかし、わかっていないまま帰る、できていないことを（自分自身）知っていて帰る、<br />
わかっていないけどまぁいいや…家で復習すればいいんでしょ…<br />
とその場で理解しようとしない習慣が、しっかりと根付いてしまっている場合、<br />
「できるようにして帰らせる」ことは、口で言うほど簡単ではありません。<br />
こちらがそのつもりでどれだけ働きかけたとしても、<br />
その場で「できるようになる」感覚が、経験・実感としてわからない子にとっては、<br />
その気が起きなくても当然だとは思います。<br />
具体的にどうしたらいいかもわからないかもしれません。<br />
一朝一夕で身に着くものではないのです。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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